変わるカラダに、
変わらないよろこびを。

昨日のわたしと、
今日のわたしは、別人だ。

まいにちアップデートされる
ココロとカラダに、
ホントに必要なものって、なんだろう。

欲しいのは、
「わたしは、わたしを生きている。」
こんな実感かもしれない。

Femimateチームは、女性のココロとカラダに
寄り添うものづくりを10年以上、つづけてきました。

2012年、日本初のスマホアプリ連動腟トレーニングサポートアイテム
「フェミメイト」を発売。
2021年夏、装いを新たにフェムテックブランドとして生まれ変わりました。

この分野にずっと向き合ってきたわたしたちだからこそ、
ほんとうに必要なものはなんだろう?と
変わらず問い続けるまなざしがあります。

カラダが、よろこぶ。カラダを、好きになる。
ココロが、よろこぶ。ミライのわたしを、好きになる。

フェムテックは
ただの「ブーム」じゃない。

性器やホルモンの機能を知り、ととのえること。
妊娠・出産を、みんなに関係あるものにすること。
そして、ここちいい、キモチイイ、をたのしむこと。

ずっとずっと昔から、
身近で、自然で、大切なことでした。

“「性」にふれるのは、
恥ずかしいこと”
こんな価値観は、
少しずつ、
変わってきています。

最近、よく聞くようになった『フェムテック(Femtech)』は、
女性特有の健康問題をとりあつかう製品やサービスのこと。

女性(Female)とテクノロジー(Technology)を組み合わせた
オリジナルの言葉で、すでに世界中でサービスが生まれ始めています。

例えば、お腹の赤ちゃんの様子を記録し出産日予測するデバイス、
パルスを体に流して生理痛の信号を遮断するプロダクト。
さらに、腟内の温度変化を計測し
どこがあなたのキモチイイ場所かを教えてくれるバイブレーターも。

米調査会社フロスト・アンド・サリバンによると、femtechの市場規模は、
2025年までには世界で5兆円まで大きくなるかもしれないそうです。

最近、よく聞くようになった『フェムテック(Femtech)』は、女性特有の健康問題をとりあつかう製品やサービスのこと。

女性(Female)とテクノロジー(Technology)を組み合わせたオリジナルの言葉で、すでに世界中でサービスが生まれ始めています。

例えば、お腹の赤ちゃんの様子を記録し出産日予測するデバイス、パルスを体に流して生理痛の信号を遮断するプロダクト。さらに、腟内の温度変化を計測しどこがあなたのキモチイイ場所かを教えてくれるバイブレーターも。

米調査会社フロスト・アンド・サリバンによると、femtechの市場規模は、2025年までには世界で5兆円まで大きくなるかもしれないそうです。

「性の健康に、ていねいに向き合っていこう」
「私たちのくらしは、もっと心地よくできる」

そんな声たちが集まり、大きなうねりとなって、
どんどん現実を動かしているのではないでしょうか。


ずっと大切だった、わたしたちの性。

「やっぱり大切だよね」と、
改めて、スポットライトが当てられています。

ここであなたに出会えたのも、ご縁。

あなたにとっての「性の健康」を
振り返る機会になることを願っています!



produced by
Femimate -to my delight-

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INTIMATE FOR PERIOD-インティメイトフォーピリオド

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